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アークナイツ:エンドフィールドは面白い?初心者向けに魅力・課金・序盤の進め方までわかりやすく解説

【この記事はプロモーションを含みます】

こんにちは、アクションRPG大好きやまちゃんです!

「アークナイツ:エンドフィールドって、結局どんなゲームなの?」

そんな人に向けて先に結論を言うと、本作はただの3DアクションRPGではありません。

爽快なリアルタイムバトルを楽しみながら、探索で素材を集め、拠点を広げ、工業ラインを組んで自動化まで進めていく――この“戦う・集める・作る”がひとつにつながっているのが、エンドフィールド最大の魅力です。

実際に触ってみると、戦闘が気持ちいいだけで終わらず、探索で拾った素材が拠点づくりに直結して、その拠点がまた次の探索を楽にしてくれるんですよね。この循環がかなりよくできていて、気づくと長く遊びたくなるタイプのゲームだと感じました。

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アークナイツ

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開発元:Yostar, Inc.
無料
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アークナイツ:エンドフィールドってどんなゲーム?

『アークナイツ:エンドフィールド』は、アークナイツ世界をベースにしつつ、タワーディフェンスではなく3Dリアルタイム戦略RPG(いわゆるアクションRPG)として再構成された作品です。

舞台は惑星タロⅡ。プレイヤーは“管理人”として、オペレーターたちを率いながら危険に満ちた荒野を探索し、資源を集め、新たな拠点を築いていきます。

世界観はかなり濃いのに、遊びの感触は重すぎず、むしろかなり現代的です。SFっぽさとファンタジーっぽさが混ざった独特の空気があって、フィールドを歩いているだけでも「この世界、もっと見てみたいな」と思いやすいんですよね。

前作を知っている人はもちろん楽しみやすいと思いますが、今作から入る人でも雰囲気に入り込みやすい作りになっている印象です。

まず強いのは、戦闘がちゃんと気持ちいいこと

本作の戦闘は、4人パーティで挑むリアルタイムバトルです。

基本は1人を操作しつつ、残りのメンバーと連携しながら戦っていくスタイル。操作自体は難しすぎないのに、ジャスト回避やブレイク、連携技、必殺技といった見せ場がしっかり用意されていて、ボタンを押しているだけでは終わらない楽しさがあります。

特にいいなと思ったのは、アクションが苦手でも入りやすいのに、うまく立ち回れたときの気持ちよさはちゃんとあることです。回避が決まったときのテンポ感や、連携が噛み合ったときの爽快感はかなり強いです。

「難しすぎるアクションはしんどいけど、戦っていて気持ちいいゲームはやりたい」そんな人にはかなり相性がいいと思います。

エンドフィールド最大の個性は、工場・拠点づくりにある

このゲームを“ただのアクションRPG”で終わらせていないのが、工場・拠点づくりの要素です。

探索で素材を集めて終わりではなく、それを設備に流し込み、製造ラインを作り、電力をつなぎ、少しずつ拠点を広げていく。この流れが想像以上に面白いんですよね。

しかも、素材回収から加工までを自動化できるようになっていくので、最初は手探りでも、少しずつ効率が上がっていく感覚があります。ここが本当に中毒性があって、「もう少しだけ整えたい」「次はもっときれいにつなげたい」となりやすいです。

戦闘だけじゃなく、拠点を育てる楽しさもかなり強いので、クラフトや自動化みたいな要素が好きな人にはかなり刺さると思います。

世界観とキャラの強さで、続けたくなる

エンドフィールドは、戦闘や工場づくりだけで引っ張るゲームではありません。

ムービーからフィールドに入る流れや、景色の見せ方、キャラクターの存在感など、世界そのものに引き込む力がかなり強いです。高い場所からの景色を見たり、寄り道しながら探索したりしているだけでも楽しいんですよね。

オペレーターたちも魅力的で、「このキャラ使ってみたいな」と思える見た目や雰囲気がしっかりあります。しかも、見た目だけじゃなく役割や使い心地にも個性があるので、使っていくうちに愛着が出やすいです。

ただ強いキャラを並べるというより、「この編成でどう噛み合わせるか」を考える楽しさもあるので、キャラゲーとして見てもかなり満足感は高いと思います。

初心者でも始めやすい?

結論から言うと、かなり始めやすいです。

理由はシンプルで、新しい要素が増えるたびに説明が入りやすく、基本操作もプレイの流れの中で覚えやすいからです。

最初から全部を理解しようとしなくても、探索して、戦って、少しずつ設備を触っていくうちに自然と感覚がつかめてきます。この“遊びながら覚えやすい”感じはかなり大きいです。

しかも、序盤は初心者向けの導線も用意されていて、まずはストーリーを進めながら戦力を整えやすい作りになっています。リセマラで消耗するより、まずはプレイしてみる方が入りやすいタイプですね。

無課金でも楽しめる?課金は必要?

エンドフィールドは、無課金でも十分に楽しみやすいタイプのゲームです。

探索や戦闘、拠点づくりそのものがしっかり面白いので、「課金しないと何もできない」という感じはかなり薄いです。じっくり進めるのが好きな人なら、無課金でもかなり楽しみやすいと思います。

もちろん、もっと快適に進めたい人や、育成のテンポを上げたい人向けの課金要素はあります。ただ、最初から重く考えなくても大丈夫で、まずは遊んでみて、ハマったら快適化系を考えるくらいでちょうどいいです。

個人的にも、このゲームは“まず触ってみる価値がある”タイプだと思います。課金前提で身構えるより、まずは世界観とシステムに触れてみるのがおすすめです。

序盤で意識すると進めやすいポイント

まずはストーリー進行を優先する

最初は寄り道しすぎるより、まずはストーリーを追っていくのがおすすめです。

新しい機能やシステムも進行に合わせて開放されやすいので、無理に全部やろうとするより、流れに乗った方が自然に理解しやすいです。

戦闘だけでなく、素材回収も意識する

このゲームは、戦って終わりではなく、素材が拠点や工場づくりにつながっていきます。

だからこそ、序盤から「素材を拾う」「設備に使う」という流れを意識しておくと、このゲーム本来の面白さがかなり見えやすくなります。

設備やラインは少しずつ触って慣れる

工場づくりは最初から完璧を目指さなくて大丈夫です。

むしろ、最初は「とりあえずつないでみる」くらいで十分。少しずつ配置や流れが分かってくると、そこから一気に面白くなってきます。

こんな人にはかなり刺さる

  • アクションRPGが好きな方
  • SFファンタジー系の世界観が好きな方
  • 拠点づくりや自動化、効率化にワクワクする方
  • 1本のゲームをじっくり長く遊びたい方
  • アークナイツの世界観が気になっていた方

特に、「戦うだけじゃ物足りない」「でもクラフトだけでも物足りない」という人にはかなり合うと思います。

アクション、探索、生産、この3つを少しずつ噛み合わせていく楽しさがあるので、ゲームの中で“自分のやることがちゃんとつながっている感覚”を味わいたい人にはかなりおすすめです。

よくある質問

アークナイツ:エンドフィールドは前作を知らなくても楽しめますか?

はい、十分楽しみやすいです。前作を知っているとニヤッとできる部分はありますが、今作から入っても世界観に入り込みやすい作りだと感じます。

アークナイツ:エンドフィールドはアクションが苦手でも大丈夫ですか?

かなり入りやすいと思います。難しすぎる操作をいきなり求められる感じではなく、遊びながら少しずつ慣れていきやすいです。

工場づくりや拠点づくりは難しいですか?

最初は少し考える部分もありますが、少しずつ触っていけば感覚がつかみやすいです。むしろ慣れてくると、そこがかなり面白くなってきます。

無課金でも遊べますか?

はい、十分遊びやすいです。まずは無課金で触ってみて、ハマったら快適化系の課金を考えるくらいで大丈夫です。

まとめ

『アークナイツ:エンドフィールド』は、3Dアクションの爽快感探索のワクワク感工場・拠点づくりの奥深さ、この3つがきれいにつながったゲームです。

アークナイツの世界観が好きな人はもちろん、前作を知らない人でも十分入りやすく、戦って終わりじゃない楽しさをしっかり味わえます。

「アクションだけじゃ物足りない」「でも、ただのクラフト系だけでも物足りない」そんな人には、かなり相性のいい一本だと思います。

気になっているなら、まずは一度触ってみるのがおすすめです。実際に遊び始めると、戦闘だけじゃなく、探索や拠点づくりまで含めてじわじわハマっていく感覚を味わいやすいはずです。

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